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NPO法人シクロツーリズムしまなみ

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しまなみ レンタサイクル・バイク、ツーリング

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今治の店・会社のサイトやブログ

越智工業所

越智工業所が、内部の気圧を外部より下げ、患者が持ち込んだウイルスの拡散を防ぐ医療用陰圧テント「陰圧ビッグクイックシェルターZ」を開発した。同社によると、設営に送風機などの特別な道具が必要なく、少人数・短時間で設置と撤去ができる陰圧テントは国内初。(20/5/21 愛媛新聞)

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菊間の瓦

錦松工房

菊間瓦で知られる瓦の産地今治市菊間町の工房で瓦作りの技を生かして、来年のえと、ねずみの置物を作る作業がピークを迎えています。
「菊間瓦」は、今治市菊間町に、およそ750年前から伝わるとされる伝統工芸です。
このうち光野錦松さんの工房では48年前から、瓦の材料や技術を生かし、縁起物のえとの置物を作っていて、来年のえと、ねずみの置物作りが今、ピークを迎えています。
作っているのは、米俵の上に乗って、打ち出の小づちを持つねずみをかたどった作品で、まず、せっこうでできた型に瓦の材料となる粘土を入れて、大まかな形を作ったあと、へらを使って表面を整えます。
さらに、ひげや表情、それに米俵の模様を1つ1つ丁寧に書き上げていきます。
これを日陰で乾燥させたあと、およそ1000度の窯で30時間ほど焼き上げると、瓦のようないぶし銀の色合いの置物が完成します。
光野さんは、「福をもたらす大黒ねずみをイメージした。置物を手にした方に福が来るよう、思いを込めている」と話していました。
ねずみの置物は工房で販売され、光野さんは、12月中旬までにあわせておよそ500個を作るということです。(19/12/4 NHK)

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今治の商店街

2/7〜11 えびすぎれ

今治市の商店街で恒例の呉服市「えびすぎれ」が7日から始まりました。しかし今年はこの恒例行事を150年近くに渡って支えてきた呉服店が、その歴史に幕を下ろします。
大阪・今宮の十日えびすにあやかり約150年前から続く今治の呉服市「えびすぎれ」。店内や店頭のワゴンで、着物や反物、和装の小物などが3〜9割引きの特価で販売されています。しかし今年は親しまれた店との別れも…。
「えびすぎれ」を明治5年(1872年)のスタートから支えてきた老舗の「丸五呉服店」にとって、実は今年が最後。5代目店主の箱崎誠二さん(61)が健康上の理由などから今年4月末で店をたたむことを決断しました。
常連客「すごく良くして頂いてたので残念なんですけど。ぜひお大事になさって頂いて元気になって頂けたらと思ってます」
丸五呉服店店主・箱崎誠二さん「今まで3代、4代と可愛がって頂いた我々なんで、本当に感謝を込めて今までありがとうございますという事をお伝えしたい」
今治に早春の訪れを告げる「えびすぎれ」は今月11日まで行われています。(20/2/7 テレビ愛媛)

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