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工房織座

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明治の職人気分で世界に一つの織物を―。
愛媛県今治市玉川町鬼原の工房織座(武田正利社長)はこのほど、ストールやマフラーの糸選びからデザイン、足踏み織機を使った織り作業まで体験できるワークショップを始めた。
誰でも挑戦でき、4時間ほどで完成する手軽さが好評だ。
同社は旧式織機を使ったファッション性の高い商品を展開している。
ものづくりの楽しさを知ってもらおうと、工場や店舗と同じ敷地にログハウスの体験工房を開設。
武田社長が県内で探し出して修理、改良した明治時代の足踏み織機を使って制作する。
参加者は工場で余った綿や麻、絹などの横糸約300種類、縦糸5種類の中から自由に選べる。
武田社長らのアドバイスを受けながらデザインを決め、糸の本数や並び順などを書いた指図書を作成。
あとは織機をセットし、基本的に足踏みを繰り返すだけ。デザインや長さによって前後するが、約1時間で織り上がる。(15/6/26 愛媛新聞)


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