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岩田健 母と子のミュージアム

岩田健「母と子のミュージアム」 share space HATADERA

大三島アート巡りその1 練馬区大泉学園・「もんじゃ焼きお好み焼き わらべ」
岩田健先生「母と子のミュージアム」 
美術館 No3 N Design
ところミュージアムと母と子のミュージアム おさかな'sぶろぐ 
ところミュージアム を参照)
今治市岩田健母と子のミュージアム by 伊東豊雄 'A'holic days
ところミュージアム大三島。 KEY TAIL NOTE

>今治市大三島町宗方の廃校になった小学校の校庭跡に来年、埼玉県川口市在住の彫刻家岩田健さん(86)の作品を展示する彫刻美術館「母と子のミュージアム(仮称)」がオープンする。
このほど、岩田さんが今治市役所で会見し、展示する自作品とともに美術館の建設費など総事業費1億円を市に寄付することを明らかにした。
岩田さんは東京美術学校(現東京芸大)で彫刻を学び、卒業後は都内の公立中学校や慶応幼稚舎で教諭をしながら約60年にわたって彫刻作品を作り続けてきた。兄を亡くしたことなどの戦争体験から、作品は平和への祈りを込めた母子像や子どもの像が多い。
大三島との縁は、1986年に大三島美術館(大三島町宮浦)が開館した時、自作品「二人と猫」が同館の所蔵品として庭に飾られ、同島を初めて訪れたことから。
美術館の設計を依頼した建築家伊東豊雄さんからの勧めもあり昨年7月、廃校跡を利用した宿泊施設「大三島ふるさと憩いの家」の庭となっている現地を訪問。岩田さんは学校跡ということと目の前に海が広がる風景にほれ込んだという。
美術館は中庭を囲む直径約30メートルの円形状の鉄筋コンクリート造り平屋で、半世紀にわたり制作した親子像など自作品を中庭などに展示する。
昨夏、子どもや孫を連れて現地を視察したという岩田さんは「こんなにいいところに彫刻美術館を作っていただけるのはうれしい」と話した。(7/5 朝日新聞)

>前日本陶彫会会長の岩田健氏と今治市は29日、「岩田健 母と子のミュージアム」(仮称)を建設すると発表した。
岩田氏の彫刻作品30〜40点を展示する予定で、岩田氏が建物を建設し市に寄贈する。
オープンは2011年夏の予定。
岩田氏は東京美術学校(現東京芸大)彫刻科出身。(6/29 愛媛新聞)

特集『岩田健の彫刻』 eぎゃらりー川口


今治の美術館

| しまなみ観光 | 22:55 | comments(0) | trackbacks(0) |
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