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>今治市大三島地域への移住者を増やそうと、地域住民でつくる大三島地域活性化推進協議会(奥本忠孝会長、15人)とNPOしまなみアイランド・スピリット(相原幸彦会長、約20人)が、空き物件情報の収集・発信に力を入れている。
3日には移住希望者対象に、空き家を巡る「現地体感ツアー」を実施。
京都府や広島県などからの参加者に「自然豊かで気候も温暖な大三島に移り住んでほしい」と呼び掛けた。
同地域は旧大三島町が03年に滞在型農園施設ラントゥレーベン大三島(同市大三島町野々江)を整備するなど移住促進に意欲的。
しかし入居期限(5年)経過後に地域に残ろうとしても「空き物件がなかなか見つからない」との声があったため、物件情報の取りまとめに着手した。
同協議会は、今治市が本年度から旧町村単位で交付している地域活性化推進事業補助金を活用。各地区の総代を通じて賃貸・売却希望の物件情報を集め、昨年12月に開設したホームページで紹介している。(3/4 愛媛新聞)

>京都や広島など4府県から40〜69歳の17人が参加した。好天に恵まれ島の風景と自然を満喫。立派な造りと広い庭の空き家に驚きながら島民と触れ合った。
「大三島地域活性化推進協議会」が主催。同島内には700〜800軒の空き家があるという。
大三島公民館では、奥本会長が「過疎、高齢化に伴い残念ながら空き家がたくさん出ている。大三島のよさを実感し、移住しようという方はどうぞ物件を選んでください」とあいさつ。
京都から島へ移住して8年という山内勲さん(67)の体験談や、島内の医療機関などについての説明があった。
続いて車に分乗し9軒の空き家と土地1件を見て回った。延べ床面積46〜140平方メートル、築10〜80年の木造住宅で、大半の所有者が月額2万5千〜3万円の賃貸を希望している。
参加者の1人、大下真也さん(64)=広島市=は、妻蓮子さん(64)と参加。蓮子さんの親が栽培していたミカン畑が現在も大三島にあるといい、「できれば家を買って移住したい。のんびり暮らすのにいい環境です」と話していた。(朝日新聞)

| 住まい関係 | 11:30 | comments(0) | trackbacks(0) |
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