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露の紫

落語家 露の紫 今治出身

健康的やな里帰り寄席教えてよ〜‼とんぼ返り今治パワー今治でも むらくご
京屋さいさいきて屋つぼ吉 を参照)

半年ぶりに生落語 若さを足から取り戻そう

上方落語の定席、天満天神繁昌亭(大阪市)がファン拡大のため、2007年春から始めた落語家入門講座。
その卒業生から生まれたプロの噺家第1号として31日、京都での地域寄席で初舞台に挑む。
「自然体でやるだけ。ほんの少し、クスクスとでも笑ってもらえれば」と話す。愛媛県今治市出身。
「小さなころから、とにかくしゃべるのが大好き」。
大阪でリポーターや司会の仕事を10年近く続ける中で、度々、お笑い芸人と間違えられたという。
落語との出会いは約8年前。
「話術の勉強に」と勧められ、CDを聞いたり寄席に出向いたり。
落語家が直接指導する繁昌亭の講座を知ると早速通い、団塊世代に交じって「兵庫船」と「道具屋」を半年かけて習得。
昨年9月、アマチュア女性落語家の全国大会で優勝した。
「落語との深い縁を感じて」1か月後には繁昌亭での高座を終えたばかりの露の都さんに、弟子入りを直談判。
熱意を買われ、認められた。師匠宅で掃除や洗濯などの“修業”をこなす毎日。
「無我夢中。私には、しゃべりしかないから」と目を輝かせた。
◇(つゆのむらさき)さん (09/1/31 読売新聞)
| 今治芸能部 | 13:43 | comments(0) | trackbacks(0) |
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