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サイクリングしまなみ2020

20/10/24・25 サイクリングしまなみ2020 中止

県は19日、瀬戸内しまなみ海道・国際サイクリング大会「サイクリングしまなみ2020」を10月25日に開催すると発表した。約40〜140キロの5コースで定員は3500人。
新たにスポーツ型電動アシスト付き自転車に乗りガイドと亀老山展望公園などを周遊する枠と、ふるさと納税の返礼品として出走権を提供する枠を設ける。4月13日から順次募集を始める。
県によると、4回目で、今回は中規模大会となる。
今治インターチェンジ(IC)をスタートする約40〜140キロの4コースと、広島県尾道市を出発し今治市にゴールする約70キロのコースを設定。
このうち約40キロのコースで、スポーツ型電動アシスト付き自転車でのガイドツアー枠があり定員30人。
ふるさと納税枠は、寄付先ごとに指定した約70キロの計3コースを対象とし、寄付額5万円で今治市が120人、上島町が30人、尾道市が100人。  今治IC―因島北IC間を午前6時〜正午の6時間通行止めにし、代替交通手段として臨時フェリーを運航。前日には今治と尾道の両市でイベントを開く。
一般のエントリー受け付けはインターネットのみ。優先出走権と地元特産品、サイクルジャージーがセットになったプレミアム枠とふるさと納税枠が4月13日から(先着順)。そのほかは抽選で4月20日から。(20/2/19 愛媛新聞)

〜18

直接、間接合わせて9億3298万円の経済効果があった。大会実行委員会によると参加者7215人と来場者約4万5千人による消費額と事業費を合わせた直接効果は3億6904万円、生産誘発などの間接効果は1億8604万円だった。いよぎん地域経済研究センター(松山市)が算出した。
事業費約4億3400万円に対し、1.3倍の経済波及効果を生んだことになる。新聞、テレビ、インターネットによる報道などを広告料として換算した広報宣伝効果は3億7790万円とした。
サイクリングしまなみ2018は、14年以来の大規模大会として、しまなみ海道を一部規制して開催。愛媛県今治市と広島県尾道市の往復140キロメートルなど7コースを設定し、26カ国・地域から参加があった。(19/3/28 日本経済新聞)

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当日編 奈々ちゃんとロードバイクと

(改善要望;ゴール近く 信号待ちとかで自転車渋滞が発生して中々進みません。案内誤送付、記念品不足、エイド出発のグダグダ、フィニッシュフード食べ損ね)

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(改善要望;ゴールまで12K地点、来島海峡大橋から先は短距離コースの皆さんが同時に集まる時間帯に通過したため大渋滞に巻き込まれて大変でした。

最後の12Kのコースやゴール地点の設定を来年以降、考慮してもらえるともっと楽しく走れるイベントになるでしょう。)

国内外から参加した約7200人が、瀬戸内の多島美を満喫しながら心地よい汗を流した 。
2014年から2年ごとに開催しており、今回で3回目。30〜140キロの7コースが設定され、西瀬戸自動車道の一部区間を通行止めにして行われた。
参加者は、来島海峡大橋など普段は自転車で通行できない本線上を、海を行き交う船や島々を眺めながら軽快にペダルをこいだ。
沿道では、地元の人たちが「頑張れ」などと大きな声援を送っていた。(18/10/29 読売新聞)

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16/10/30 サイクリングしまなみ2016 定員3500人 5コース
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サイクリングしまなみ その2
Trick or Treat

 

瀬戸内しまなみ海道サイクリング大会2015

サイクリングしまなみについて、中村時広愛媛県知事は27日の2月定例県議会で「4年に1回の開催を目指す」と述べ、2018年度に第2回大会を行う考えを明らかにした。村上要氏(社民)の代表質問への答弁。
中村知事は昨年大会の成功を受け「県内各方面から次回大会の早期開催を望む声を多く頂いている」と強調。
一方で「開催には周到な準備が必要なため、毎年は難しい」と説明し、「プレミアム感の高まりを意識し、4年に1度」とした。
また昨年大会から18年度までの中間年に当たる16年度には、13年のプレ大会のような中規模大会を開く意向も示した。(15/2/28 愛媛新聞)

14/10/25、26 サイクリングしまなみ 定員8000人 10コース
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サイクリングしまなみ より帰還 Pota Pota Cycle
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13/10/20
愛媛新聞に載った UCYアイドルRYO
しまなみサイクリング大会 がっちり週末トレード
あと30分でスタート  晴れのち晴れ!

>瀬戸内しまなみ海道を舞台にした「サイクリングしまなみ2013」(実行委員会主催)が20日開かれ、国内外のサイクリスト2560人が高速道路本線を駆けるとともに瀬戸内の景観を楽しんだ。
供用後の高速道路本線をコースに入れたサイクリング大会は国内で初めて。
今治市陸地部の今治新都市を発着点に3コースを設け、制限時間8時間で実施。
国内各地に加えインドネシアや台湾などの9〜75歳が出走した。
あいにくの雨の中、午前8時すぎから5分おきに500人ずつスタート。
実行委員会長の中村時広知事や、自転車活用推進議員連盟会長の谷垣禎一法務大臣も、号砲役を務めた後、愛車を駆った。
往路の今治IC―大島南ICで、車両を通行止めにして本線約13キロを走行。
参加者は来島海峡大橋の中央を進みながら多島美を満喫した。
沿線の各島にはエイドステーションが計5カ所設けられ、県内企業や地元のボランティアがミカンや塩アイスなどを振る舞って歓迎した。
午前11時ごろから参加者が次々ゴールし、充実感に浸ったり、仲間と喜びを分かち合ったりしていた。
制限時間内に2375人(92・8%)が完走。
大三島コースに参加した静岡県伊豆市の会社員加藤慎二さん(45)は「しまなみ海道を一度走ってみたかった。島々の景色が美しく、沿道の声援に力をもらった」と話した。
実行委によると、通行止めによるトラブルはなかったが、自転車同士の衝突やスリップで男性3人が鎖骨骨折などのけがをした。
大会は愛媛、広島両県が2014年実施する博覧会「瀬戸内しまのわ」のメーン、国際サイクリング大会のプレ大会を兼ねる。
中村知事は「住民の温かいおもてなしが参加者に伝わったと思う。しっかりと分析し、来年の本大会につなげたい」と述べた。本大会は14年10月26日に1万人規模で開催される予定。 (10/20 愛媛新聞)

>愛媛県は9日、同県今治市と広島県尾道市を結ぶ瀬戸内しまなみ海道(西瀬戸自動車道)で車道を使ったサイクリング大会を10月20日に開くと発表した。
高速道路を通行止めにしてサイクリング大会を開くのは全国で初めてという。
今治市を出発して同市の大三島、伯方島、大島を巡って戻る3コース(109キロ、61キロ、43キロ)。
スタート後すぐの約13キロは車道を走る。
順位は競わない。
しまなみ海道の橋の中で最長の来島海峡大橋(3連計約4キロ)も含まれる。
両県が来年開く国際サイクリング大会のプレ企画で、中村時広知事は「圧倒的な景観を楽しんでほしい」と話した。
参加は小学4年生以上で定員3千人。(7/10 朝日新聞)

>往路については今治インターチェンジ(IC)―大島南ICの約13キロ区間で車道を走ることができる。
参加資格は小学4年生以上で、参加費は1500〜7000円。
愛媛県は広島県と来年開催する博覧会「瀬戸内しまのわ2014」のメーンイベントとして1万人規模の国際大会を構想しており、PRや機運醸成をかねて今大会を企画した。(日本経済新聞)

>プレ大会は、愛媛、広島両県の島しょ部などを舞台に2014年3月21日から開かれる博覧会「瀬戸内しまのわ2014」のメーンイベント、国際サイクリング大会の運営・安全面検証を兼ねる。
経費は約8千万円。(愛媛新聞)

>瀬戸内しまなみ海道を舞台に広島、愛媛両県が来年度に共催する国際サイクリング大会の開催時期が、当初予定した来年5月下旬から来年秋にずれ込むことが9日、分かった。
同大会は橋を含む高速道路本線の利用を想定。
両県は国内外から1万人を見込む参加者の安全確保対策などを万全にするため、十分な検討期間を確保する必要があると判断した。(7/10 中国新聞)
みんなで今治・しまなみを宣伝しよう!

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