1. Home
  2. > 行事・イベント
  3. > 鈍川渓谷グルメマラソン

鈍川渓谷グルメマラソン

12/2 第5回 2018鈍川渓谷グルメマラソン

 

16,前半 丘に吹く風

玉川町鈍川地区の豊かな自然と地元産品を味わう「鈍川渓谷グルメマラソン」が2日開かれ、参加者286人が心もおなかも満たしながら、思い思いのペースで里山を駆けた。
鈍川地区都市農村共生・対流協議会が地域活性化を目的に2014年から毎年開催。
旧鈍川小学校前を発着点に鈍川渓谷などを巡る全長18・1キロの起伏に富むコースで実施した。
参加者は、コース途中のグルメステーション5カ所で提供されたブルーベリーのジュースやかぼちゃプリン、いのぶたそうめんなどでエネルギーチャージ。地元住民の温かいもてなしと声援を力に変え、急な上り坂もずんずん進んでいった。(18/12/3 愛媛新聞)

〜17

里山風景と地元食材を同時に楽しむ「鈍川渓谷グルメマラソン」が27日、愛媛県今治市玉川町鈍川地区であり、雨天で肌寒い中、県内外の約250人が心温まるおもてなしを力に18.1キロの峠コースに挑戦した。
過疎・高齢化に直面する地区の活性化を目的に「鈍川地区都市農村共生・対流協議会」が2014年から毎年開催。
最大標高差は450mで、途中3カ所に設置された休憩所「グルメステーション」では、ブルーベリージュースや野菜たっぷりの「いのぶたそうめん」、地元米のおにぎりなどが振る舞われた。(16/11/28 愛媛新聞)

第2回 4/5完食(´ー`)物語 今日のおじさん
グルメマラソン開催!!

第2回鈍川渓谷グルメマラソンが29日、鈍川地区であり、287人のランナーが地元特産のおにぎりやブルーベリージュースなどを味わいつつ、アップダウンの厳しいコースに挑戦した。
鈍川地区の地域資源を知ってもらおうと、鈍川地区都市農村共生・対流協議会が昨年から実施。
コースは全長19.5キロで、渓谷の紅葉などを眺め、途中にある5カ所のエイドステーションで飲食しながら走る。
ランナーは鈍川地域住民学習センター近くをスタート。鈍川温泉の足湯に設けられた最初のエイドステーションでは、特産のイノブタ鍋をアレンジしたそうめんが振る舞われ、「おいしい」と言いながら、エネルギーを補給していた。(15/11/30 愛媛新聞)

2014「鈍川渓谷グルメマラソン」

みんなで今治・しまなみを宣伝しよう!

このエントリーをはてなブックマークに追加

トップに戻る