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サイクリストに人気の旅行先ランキング 今年も1位 今治エリア
そして、3位 尾道エリア、10位 松山・道後のハブとなる今治ダントツです!

>楽天トラベルは4月27日、サイクリングに人気の旅行先ランキングを発表。
1位は愛媛県の今治・しまなみ海道エリア、2位は滋賀県の湖東(守山・近江八幡・彦根)エリア、3位は広島県の福山・尾道・しまなみ海道エリアとなり、TOP3に瀬戸内しまなみ海道のサイクリングで人気のエリアがランクインした。(17/4/27 マイナビニュース)
>楽天トラベルは「サイクリストに人気の旅行先ランキング」を発表し、県内からは2つのエリアが上位10位以内にランクインした。
「サイクリストに人気の旅行先ランキング」は、楽天トラベルが去年4月から今年3月までに予約があった人数・泊数をもとに発表した。
ランキングの1位に輝いたのは、しまなみ海道の今治側エリア。
楽天トラベルでは、「部屋に自転車を持ち込めたり、空気入れや修理用品が用意されていたりするなどサイクリング旅行を安心して楽しめる宿が多数あることが高評価を受けている要因」と分析している。
なお、愛媛県からはこのほか「松山・道後」が7位にランクインしている。
ちなみに2位は「淡路島」3位が栃木県の那須エリアとなっている。(16/4/27 NNN)

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今治市の外国人宿泊客数も、14年が1万953人と、前年の1.5倍、3年前の1.8倍に伸びている。

また、しまなみ海道沿線の15年の自転車通行量も、3年前からほぼ倍増したことが判明している。まさしくうなぎ上りの好調ぶりだ。〜

「しまなみ海道」と言っても、全線を走れば70kmほどにもなる長大なコースだし、広島県尾道市・愛媛県今治市間の県境という行政の壁が全行程のほぼ中央に存在する。

加えて、サイクリングの楽しみ方は本格的なロードバイクでのスポーツ走行から、シティサイクル(いわゆるママチャリ)での散歩感覚の寄り道走りまで、それこそ千差万別だ。

安易なアイデア先行の観光振興策では、確実に失敗しそうな事案とも思える。

しまなみ海道の成功は、行政の壁を越えた自治体間の協力や、民間の活力を柔軟に取り込む気風があってこそのものだ。現在の成功に至る経緯を、関係各氏に聞いた。〜

99年5月の自動車道開通と同時に、尾道〜今治間の「瀬戸内海横断自転車道」も全通。各島に拠点を配してのレンタサイクル事業も広島県側と愛媛県側の両方で始まった。

このように当初からインフラはある程度充実していたのだが、99年の開通時点では、しまなみ海道の知名度は自転車愛好家の間でもまだまだ低かった。首都圏や京阪神から遠く、サイクリストへのアピールに課題があったのだ。

しかし、ここで光るのは、当初からレンタサイクルでの橋をまたぎ、県境をまたいでの乗り捨てが可能だったことだ。

それには、68年に姉妹都市となって以来の尾道市と今治市の活発な交流が素地としてあった。〜

民間サイドが何かに挑もうとする際に、それを阻む壁になりがちなのが行政サイドだ。

ところがしまなみ海道では、広島県側と愛媛県側が県を超えて手を結び、まず、愛媛県がサイクリストの聖地化という大方針を打ち出し、広島県がこれに同調した。

そしてそれをベースに民間がアイデアを出し合い、もてなしの心がさらに一段上のもてなしを生む好循環が出来上がった。

観光振興の成功例として、大いに参考にできるのではないだろうか。(2/23 ダイヤモンド・オンライン消費インサイドより)


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しまなみ海道でサイクリング初体験

| しまなみ観光 | 10:37 | comments(0) | trackbacks(0) |
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