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掌禅寺

掌禅寺 金龍桜

樹齢300年超とされ、昨年の西日本豪雨で倒れかけた愛媛県今治市菊間町池原の掌禅寺の名桜「金龍桜」が住民の協力で命脈を保ち、満開となって参拝客を魅了している。(19/4/3 愛媛新聞)

金龍桜 気軽にのんびり日記

〜18

金龍桜が満開でした きんじろうの一歩

掌禅寺の金龍桜17,華麗 いちごママ

金龍桜 〜2017年4月〜 新・愛媛さすらい日記

掌禅寺の金龍桜
金龍桜 絶景の風景 夜明けを待ちながら
桜めぐり 09掌禅寺の金龍桜 静の 日々是好日
金龍桜、爛漫 瀬戸の住職

掌禅寺のエドヒガンザクラが1日夜にライトアップされ、菊間瓦の灯籠約300個の柔らかな明かりとともに境内を幻想的な雰囲気で包んだ。
同寺によると金龍桜は山号の「金龍山」にちなみ、高さ約16メートル、樹齢約400年。
今年は例年より遅く3月21日に淡い紅色の花を咲かせ始め、同30日に満開を迎えた。見頃は今週末までという。(17/4/3 愛媛新聞)

今治市菊間町池原の掌禅寺で、樹齢300年以上という「金龍桜」が満開となり、参拝客らの目を楽しませている。10日頃までが見頃という。
高さ約16メートル、幹回り約4メートルのエドヒガンで、同寺の旧山号「金龍山」から名付けられた。
内藤卓洲住職(64)が根元の草刈りをするなど手入れを続けており、今年は3月20日頃に淡いピンクの花を咲かせ始めた。(4/1 読売新聞)

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