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掌禅寺

掌禅寺 金龍桜

 

金龍桜が満開でした きんじろうの一歩

掌禅寺の金龍桜17,華麗 いちごママ

〜17

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掌禅寺の金龍桜
金龍桜 絶景の風景 夜明けを待ちながら
桜めぐり 09掌禅寺の金龍桜 静の 日々是好日
金龍桜、爛漫 瀬戸の住職

掌禅寺のエドヒガンザクラが1日夜にライトアップされ、菊間瓦の灯籠約300個の柔らかな明かりとともに境内を幻想的な雰囲気で包んだ。
同寺によると金龍桜は山号の「金龍山」にちなみ、高さ約16メートル、樹齢約400年。
今年は例年より遅く3月21日に淡い紅色の花を咲かせ始め、同30日に満開を迎えた。見頃は今週末までという。(17/4/3 愛媛新聞)

今治市菊間町池原の掌禅寺で、樹齢300年以上という「金龍桜」が満開となり、参拝客らの目を楽しませている。10日頃までが見頃という。
高さ約16メートル、幹回り約4メートルのエドヒガンで、同寺の旧山号「金龍山」から名付けられた。
内藤卓洲住職(64)が根元の草刈りをするなど手入れを続けており、今年は3月20日頃に淡いピンクの花を咲かせ始めた。
同31日に訪れた同市玉川町別所、主婦森保子さん(72)は「あでやかで美しい。若木のように見え、生命力を感じる」と見とれていた。
1日は午後3時半から本堂で「お寺コンサート」が開かれ、オカリナや琵琶の演奏などがある。(4/1 読売新聞)

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