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あまおとめ、あま恋いちご

おはよう朝日です 16/1/13 いちご特集
リポーター 阪本智子
「種類豊富ですよね」
生鮮売り場担当 竹林さん
「10種類くらいのイチゴがあります。イチゴが一番美味しい季節ですから」
〜「これはまた特別形がキレイですね」
「そうなんです、寒い場所で時間を掛けて育てることで糖度が上がる」
愛媛産「あま恋いちご」2,160円 ※2月上旬まで
「ホントに甘い。蜜を吸っているような甘さで、食べた瞬間に甘い。こんなん食べたことない」〜

暖冬から一転、この時期らしい寒さが戻りつつある県内。
今治市の大三島では、寒さで糖度を増す「あま恋いちご」の出荷がおよそ3週間遅れで始まりました。
今治市大三島の特産品「あま恋いちご」は厳重な温度管理の中、じっくり熟成させることで甘みを凝縮したブランドイチゴで、大阪のデパートなどで高値で取引されています。
一般的なイチゴの糖度が12度前後なのに比べて、あま恋いちごの糖度は実に15度以上。
この甘さを引き出すためには、ハウスの温度を10度以下に保つ必要がありますが、今シーズンは暖冬の影響で低温が保てず、生産が危ぶまれていました。(1/12 eat)


愛媛にこんなイチゴがあったなんてっ!! 水樹奈々公式

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のんびり越智ぽん・瀬戸の百姓日記 エコ・ピュア 連載
大三島

| メディア情報 | 21:38 | comments(0) | trackbacks(0) |
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