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今治の蛍(ホタル)

今治市朝倉上の山越川周辺で連夜、幼虫の放流などによらない野生のホタルが優雅に舞っており、見物客に夏の訪れを告げている。(17/5/31 愛媛新聞)

今治市延喜片垣池 延喜ホタル保存会のホームページ保存会ブログ
延喜ほたる保存会 会長 渡部達也さん ラヂバリ

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ホタル13延喜のホタル14 時々カメラマン

愛媛県今治市玉川町木地の鈍川渓谷でヒメボタルが夜ごと光を放ち、黄金色の軌跡を闇に描いている。
ヒメボタルは陸生のホタル。
ゲンジボタルより一回り小さく、短い間隔で光を点滅させる。
近くの門田勇さん(91)によると、今年は1日ごろから飛んでおり、今週末ごろまで楽しめそう。
10日夜は午後8時ごろから発光が始まった。
至る所でゆらゆらと乱舞する姿を、数人のカメラマンが写真に収めていた。(13/7/11 愛媛新聞)

今年も蛍に会いました 若さを足から取り戻そう

>ホタルの名所として知られる愛媛県今治市延喜の片垣池周辺では、訪れた人たちが自然のイルミネーションに魅了されている。
虫の放流や清掃活動などをしている延喜ホタル保存会(村上富士人会長)によると、例年と同じ5月中旬からゲンジボタルが飛び始めた。
現在ピークを迎えており、約400匹が暗闇の中、発光しながら浮遊している。(13/6/7 愛媛新聞)

>市内の幼稚園児がゲンジボタルの幼虫を放流し、成長を祈った。
延喜ホタル保存会が毎年実施。
会員がふ化させた幼虫約5000匹を用意し、
こまどり、ゆりかご両幼稚園の園児約200人が参加した。
園児は体長1〜2ミリの幼虫が入ったトレーを手にし、
「元気に大きくなあれ」と声を掛けながら水路に流し入れていった。
ゆりかご幼稚園年中組の八木子遥ちゃん(4)は「上手に流せて楽しかった」とにっこり。
年長組の藤倉巧人ちゃん(6)は「大きくなったホタルを見に来たい」と話した。
保存会によると、片垣池周辺では5月下旬から6月上旬にかけて
ホタル300匹余りが乱舞し、約7000人が観賞に訪れた。(12/7/4 愛媛新聞)

延喜ほたる保存会 
延喜ホタル【愛媛県】 ABB-KBB-DIARY
07年 老婆猫の縁側日記

玉川で蛍
13/5/26 鍋地ほたる祭り 玉川ブログ

朝倉村のホタル secret zone

| 季節もの | 09:27 | comments(0) | trackbacks(0) |
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