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ツールド玉川

第3回ツール・ド・玉川 11/20

〜15

今治地方観光協会は自転車で愛媛県今治市の山岳コースに挑む「第3回ツール・ド・玉川」を11月20日に開催する。
9月5日午後8時からインターネットで参加を受け付ける。先着600人で10月14日締め切り。
前回と同じく歌仙の滝や玉川ダム、鈍川渓谷などの名所を通り玉川、大西、菊間、朝倉地区を巡る最大標高差537mのヒルクライムコース。
発着点を玉川町摺木の玉川総合公園運動場(グリーンピア玉川)に変更し、玉川町鈍川古屋之谷の県道交差点付近の行程を延ばして距離を前回の68.6キロから69.2キロとする。平均斜度は5.2%から5.3%になる。
タイムは競わない。対象は高校生以上でスポーツ自転車限定。参加費5000円。
11月19日には国内で活躍するヒルクライマー森本誠、筧五郎両選手がヒルクライム塾(定員35人、大会参加費など含め受講料1万5000円)も開く。
森本選手は大会にもゲスト参加する。(9/1 愛媛新聞)

ボランティア・スタッフとして参加しました 色眼鏡
第2回 ツールド玉川にチャリで行ってきた。
第2回ツール・ド・玉川に参加(その3)
ツールド玉川 山の神降臨 2015に行ってきました
ツール・ド・玉川 コース14
2014.11.27  しまなみライフ

| イベント | 14:22 | comments(0) | trackbacks(0) |
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今治シティマラソン

10/22  2017 Imabari City Marathon


〜16
遅報
走ってきた
完走15第30回 今治シティマラソン大会
大山祇神社道の駅大漁さいさい などを参照)
13土日はラン三昧15今治シティマラソン 瀬戸内釣り紀行!!
完走しました14大会当日15食いしん坊編 みかぼんぶろぐ mikabon
今治シティマラソン参戦記

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| イベント | 08:17 | comments(2) | trackbacks(0) |
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瀬戸内しまなみ大使

16〜17
27名の応募者の中から選ばれた3名
越智あやか(22)、長野佑美(25)、柳川恵梨子(30)

14〜15 今治市HPより
37名の応募者の中から選ばれた3名
眞木絵里子、岡部仁香、矢野千笑

ミス尾道と瀬戸内しまなみ大使(BAR 9) 色眼鏡's Blog
晩餐会 正栄ブログ

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| イベント | 18:37 | comments(2) | trackbacks(0) |
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今治ジャズタウン

第19回 8/19・26・27 今治ジャズタウン

 

〜16
今治ジャズタウン0712.8.2412.10.2214.8.2315.8.23 メインステージ  くりけいのブログ
今治ジャズタウン 尾藤イサオ
港町 今治ジャズタウン10今治ジャズタウン11スイング・スイング・スイング 旅好きおやじ
節目の10回目0911121314今治JAZZTOWN2015 しょうごのご
1214今治ジャズタウン せきぶーのBLOG
今治ジャズタウン 森岡"マレーネ"典子

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| イベント | 19:45 | comments(0) | trackbacks(1) |
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水軍レース

7/30 水軍レース2017

村上水軍の復元船小早船に12人が乗り込み、200mの直線コースでスピードを競う勝ち抜き戦で、県内外より80チームあまりが参加します。
宮窪町商工会

>「第24回水軍レース大会」が31日、愛媛県今治市宮窪町宮窪の市水軍博物館前の海上であった。
県内外の56チーム約670人が出場、小型和船を復元した小早船(こばやぶね)を操り、速さを競った。
レースは12人一組で約200mの直線コースで実施。実績のある常連チームが参加する一般A、初参加などの一般B、女子の3部門で争った。
参加者は息の合った櫓(ろ)さばきを披露し、懸命にゴールを目指した。
コースを外れてリタイアするチームもあったが、会場からは盛んな声援が送られた。(16/8/1 愛媛新聞)

>和田竜さんを迎えて水軍の魅力を再発見するシンポジウムとイベントが7月25、26の両日に今治市で開かれる。
シンポジウム「もし『村上海賊の娘』続編を書くならば」は、25日午後2時40分から今治市宮窪町の石文化伝承館である。
パネリストは和田さん、東京大史料編纂所の黒嶋敏さん、能島村上氏の研究者の桑名洋一さん。映画プロデューサーの村上典吏子さんが司会を務め、続編ができるならどんな作品になるかなどをテーマに話し合う。
シンポジウムに先立つ午後1時40分からは、黒嶋さんが「『鉄ノ船』の真相と九鬼嘉隆〜海からみた信長・秀吉政権〜」と題して講演する。
26日には午前8時40分から「水軍レース」が催される。
和田さんが選手宣誓してレースに参加し、サイン会と握手会(30人程度)もある。(15/6/30 朝日新聞)

>「水軍レース大会」が27日、今治市宮窪町宮窪の宮窪漁港で開かれた。
中学生や漁師ら62チームの744人が参加し、勇壮な海賊さながらに力強く櫓ろをこいだ。
水軍の歴史を受け継ぎながら地域を盛り上げようと、住民でつくる実行委員会が毎年夏に開いており22回目。
レース開始に先立って、午前8時40分に参加者が海岸そばの広場に集合すると、壮大な音楽とともに水軍時代の甲冑かっちゅうを模した姿の実行委メンバー6人がステージに登場。
続いて登壇した菅良二市長が、和田竜さんの小説「村上海賊の娘」が今年の本屋大賞を受賞したことなどを挙げて「(村上水軍の拠点があった)能島が今、大フィーバーしている」と参加者を激励。
実行委メンバーが「さあ、海賊の時間だ」と叫ぶと、参加者は声をそろえて「おう」と応じた。地元の児童たちも水軍太鼓を打ち鳴らしてムードを盛り上げた。(14/7/28 読売新聞)
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| イベント | 22:19 | comments(0) | trackbacks(0) |
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